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2011年 01月 15日

THE BOURNE ULTIMATUM

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ボーン・スプレマシーの最後に続編があるような編集だったので、続きが気になり年末に完結編のボーン・アルティメイタムを手配しました。
ボーン・スプレマシーの終盤から物語は始まりますが、スパイ映画らしさもあり結構楽しめました。
前作を見ていないと解りにくいところもありますが、単独としてみても楽しめると思います。
内容を書いてしまうとネタバレになってしまいますので割愛しますが、最後はメデタシメデタシで終わります。
ジェイソン・ボーンシリーズが好きな方は、きっとこの完結編も見られている事でしょう。
個人的にはこの三部作は楽しめました。

by by_hide | 2011-01-15 03:05 | 映画 | Comments(2)
2011年 01月 02日

THE BOURNE IDENTITY & THE BOURNE SUPREMACY

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去年にTVでボーン・アイデンティティーを見てもう一度見てみたくなり年末年始の休みに見たいなと言う事でアマゾンにて検索していると、丁度DVD3枚3000円セールをやっていました。
これは1枚ボーン・アイデンティティーを買うよりもお得になるのでダイ・ハード4.0とボーン・スプレマシーも注文しました。
ボーン・アイデンティティーの方はTVでも放映していたので割愛しますが、続編のボーン・スプレマシーは結構面白かったです。
前作ではハッピーエンドで終わりましたが、続編では序盤で恋人が殺されてしまいます。
波乱に満ちた序盤からこの映画は面白そうだと感じました。
ただ、前作を見ていないと出て来る人間の繋がりが解りにくいところもあるので、是非前作を見てから続編を見る事をお勧めします。

ストーリー
冷徹に任務を遂行するエージェントを作り出すCIAの極秘プロジェクト ” トレッドストーン ” が生んだ最強の殺し屋、ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)。
人間らしく生きるためにエージェントとしての過去を捨てたボーンは、不完全な記憶、過去の悪夢に苦しみながらも、恋人マリー(フランカ・ポテンテ)とともに、新たな人生を歩み始めていた。
しかし、ボーンを追う暗殺者が再び現れたとき、失われた過去をめぐる彼の新たな戦いがスタートする・・・!

見所の一つにカーアクションが有りますが、アクション映画が好きな方は楽しめると思います。
もう1枚のダイ・ハード4.0はまた時間がある時に見ようと思っています。

by by_hide | 2011-01-02 19:07 | 映画 | Comments(4)
2010年 12月 30日

COYOTE UGLY

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年末年始の休みに入ってCATVやDVDで映画やアニメ、バラエティばかり観ています。
今日の日付に変わってから久しぶりにコヨーテ・アグリーをDVDで観ました。
サクセスストーリーとラブストーリーがクロスしながら話が進んで行きます。
この映画は多分地上波でも放映があったと思いますが、私はTVでは観ていません。
挿入歌が良いんでサントラ盤も買ってしまいました。

内容
ニューヨークに実在するワイルドなクラブ・バー(コヨーテ・アグリー)。
ここの主役はタフでセクシーな女性バーテンダー達。
ソングライター、弁護士、モデル、女優など、それぞれの夢を叶えるために働く彼女たちは、毎晩のようにバーカウンターをステージにスタイリッシュで情熱的なパフォーマンスを繰り広げる。
その官能的でエネルギッシュな姿は、熱狂的な男たちの不埒な思惑などはねつけてしまうほどに過激!
誰よりも強く、美しく、鮮烈に・・・、刺激を求める者に最高のエクスタシーを与えてくれる魅惑のパラダイス、《コヨーテ・アグリー》へようこそ。

ストーリー
ソング・ライターになるという大志を抱いて、田舎からニューヨークにやってきたヴァイオレット。
しかし現実は厳しく、彼女は生活費を稼ぐために、過激なダンスが売りのバー「コヨーテ・アグリー」で働くことに。
そのあまりのすさまじさに最初はただただ驚くばかりの彼女だったが、しだいに踊ることの喜びに目覚めていき、そして…。
『アルマゲドン』『パール・ハーバー』などのプロデューサー、ジェリー・ブラッカイマー製作による小気味よい青春サクセス・ストーリー。
実は彼には大作路線のほかにも『フラッシュダンス』『タイタンズは忘れない』といった青春路線も多く手掛けている。
ある種パターンといってもいいドラマ展開ではあるが、主演パイパー・ペラーボのいきいきとしたさわやか演技で、すべてを心地よく許せてしまうから不思議なもの。
実在するバーで綺麗なオネーサンたちが繰り広げる過激ダンスは、一度は生で見てみたいと思いつつ、大量の酒がこぼされていくのを見るにつけ、酒呑みにはもったいないという気もしないではない!?(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)

どちらかと言えばマイナーな映画ですが、結構、面白い映画ですよ。

by by_hide | 2010-12-30 23:51 | 映画 | Comments(2)
2010年 12月 28日

THE FIFTH ELEMENT

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フィフス・エレメントですが、何度もTVで放映されていましたから観た方もかなり多いと思います。
主人公はコーベン役に当時人気が出ていたブルース・ウィルス、その相方リー・ルー役にミラ・ジョボビッチが努めています。
ミラ・ジョボビッチはこの作品で飛躍したと言われています。
SFアクション映画のジャンルになりますが、人によってはSFアクションコメディ映画に分類される方もいます。
監督はリュック・ベッソンで制作費100億円を投じて製作され、かなり楽しめる娯楽映画に仕上がっています。
この映画を観てミラ・ジョボビッチのファンになっちゃったんですよね~
このDVDを買った時、トールケースが無かったのが残念でした。
今でも好きな映画の一つです。

by by_hide | 2010-12-28 23:50 | 映画 | Comments(2)
2010年 12月 23日

SPY kids

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今日は祭日でしたが残念な事に飛び石休なんですよね。
また明日仕事で明後日から休みだと連休なら良かったのにと思ってしまいます。
祭日のTVも昼から映画があるのでネットで番組表を見るとスパイキッズが放映していました。
いつものごとくチェックしたのが遅くて観たのは終盤からでした。
昔の映画なのでDVDやTVで何度も観ていますが、月日が開いていると見直しても楽しめますね。
TVの放映が終わってDVDで最初から見直そうかなと思いましたが、ワイドショーの方に気を取られ結局DVDでは見直ししませんでした。
ワイドショーで大桃美代子のツィッターで元夫と麻木久仁子の不倫騒動の方が気になっちゃって。
麻木久仁子が敏腕弁護士同席での記者会見がどうしても見たくなっちゃったんです。
かなり言葉を選んで会見してましたね。
スパイキッズの方はまた時間がある時にDVDで見ようと思います。

by by_hide | 2010-12-23 20:59 | 映画 | Comments(2)
2010年 12月 22日

BioHAZARDⅣ AFTERLIFE

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今日の朝、仕事に行く前にポストにアマゾンに発注していたバイオハザードⅣアフターライフのDVDディスクが届いていました。
今日は仕事から帰ってくるのが楽しみで帰りに晩飯を食してから帰宅し、早速観ました。
映画館で一度観ていますが、3Dで字幕版だったので今回は日本語吹き替えで観る事にしました。
ストーリーの大方は一度観ているので知ってはいますが、やはり二度目になると細かい部分が更に良く解ります。
家では3Dでないのが残念ですが、通常でも十分楽しめます。
ただ、映画館で観た時の感想を以前書いていますが、ストーリーの場面転換が突飛な時があります。
また、前作を観ていないと繋がりが解りにくいと感じる部分もありました。
娯楽アクションホラー映画でバイオハザード好きなら楽しめると思います。

横道に逸れますが、序盤のアンブレラ社の東京拠点を襲撃しているアリスはピチッとしたポニーテールで江角マキコに雰囲気が似てるなぁと思ってしまいました。
顔立ちは似てないんですけどね。

by by_hide | 2010-12-22 22:06 | 映画 | Comments(2)
2010年 12月 13日

Mr. & Mrs. Smith

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この映画は地上波で放映していた時に途中から見たので昨日アマゾンでポチりました。
元々公開時に観に行きたかったのですが、上手く時間が取れず観られず仕舞いでした。
アマゾンからのメールで、バイオハザードⅣアフターライフの予約受付が来たのでついでにポチった訳です。
ブラッド・ピットはそんなに好んで観ませんが、アンジェリーナ・ジョリーは結構好きな女優なので買って見ようかなと。
まだ、今晩受け取ったばかりで観ていませんが今度の休みに観ようと思います。
結構ギャグっぽいアクション映画だったように記憶しているので、楽しみにします。

by by_hide | 2010-12-13 22:07 | 映画 | Comments(4)
2010年 12月 12日

Notting Hill

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今日は何処かに行く気もせず、家でのんびりしていました。
昼頃に何かいい番組はないかなとネットで地上波とCATVの番組表を見てみるとノッティングヒルの恋人を放映していました。
途中から見ましたが、以前からDVDで見ていたのでストーリーも解っていましたから自然と映画に集中できました。
確かこの映画は公開された時から女性にかなり人気があるラブコメディ映画だと雑誌で読んでいましたが、TVで一度見て面白かったのでDVDディスクを買って何度も見てしまいました。
やはり、ジュリア・ロバーツはラブコメディ映画では魅力が上がりますね。
シリアスな映画でも魅力はありますが。
この映画では、ヒュー・グラントがいい味を出しています。
イケメンなのに、何か頼りなさそうなキャラがこの映画を盛り上げていると感じます。
この映画で嬉しいのはハッピーエンドで終わった後も短時間ですが公園で二人がのんびり過ごしている映像がある事です。
また時間がある時にじっくり観たい映画ですね。

by by_hide | 2010-12-12 23:16 | 映画 | Comments(2)
2010年 12月 12日

TOTAL RECALL

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金曜日の深夜にCATVの番組表を見ていたら、トータル・リコールを放映していました。
もうかなり昔の映画になってしまいましたが、今見てもとても楽しめます。
画質やセットの出来具合は時代を感じさせますが、ストーリーがしっかりしているので結構楽しめます。
DVDもかなり昔に買っていますが、家の5.1chでゆっくりと見たいと感じました。
アーノルド・シュワルツェネッガーが出ている映画はDVDで結構買っています。
個人的には若い頃のコナン・ザ・グレートやコマンドーなんかも好きですね。
シュワちゃんはやっぱりアクションやSF映画が似合う俳優だと思います。

by by_hide | 2010-12-12 00:45 | 映画 | Comments(4)
2010年 09月 12日

鑑賞して来ました

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貸し出し用の3D眼鏡です。
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バイオハザードⅣ アフターライフを観てきました。
子供の頃に飛び出す映画と言われる物は観た事がありましたが、今の3D映画は格段の進歩ですね。
画の造りや3Dは素晴らしいのですが、ストーリーが今ひとつの様に感じました。
何か場面の切替が飛びすぎて、場面が変わったところまでの経緯が解らないのが不満です。
まあアクションホラー映画としてはそれなりに楽しめました。
また、貸し出し用の3D眼鏡は普段眼鏡を掛けている人には今ひとつフィットしないので使い辛い感じです。
エンドロールの途中で次作に続くような場面が出ていますので、Ⅴも作られるでしょう。
ストーリーの作り込み以外は十分楽しめる映画だと思います。

by by_hide | 2010-09-12 22:52 | 映画 | Comments(2)